1月19日(土)は12時から長野駅前で街頭行動。杉尾秀哉参議院議員(立憲民主)、藤野保史衆議院議員(共産)もスピーチします

続きを読む

命と尊厳、民主主義のかかった自らの問題として沖縄に連帯を!(やだネット事務局)

「沖縄県名護市辺野古の新基地建設をめぐり、来年2月24日の県民投票まで工事を停止するようトランプ米大統領に求める電子署名活動が行われている。3ステップで署名可能。署名できるのは、13歳以上で、居住地や国籍は問わない3ステップでOK」( 沖縄タイムス12月19日)https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/361226

 

「名護市辺野古の新基地建設工事に関し、県民投票まで工事を止めるよう求めるホワイトハウスの請願サイトの署名が、目標の10万筆を超えた18日以降も増え続けている。海外のアーティストもSNS(会員制交流サイト)などで署名への協力を求めるなど広がっている」(琉球新報12月22日)

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-852494.html

 

 


続きを読む

決まりを守れない人に「憲法改正」を語る資格なし(ママは戦争しないと決めた実行委員会)

続きを読む

辺野古を埋めるなプラカード&横断幕

続きを読む

戦争は教育から始まる(安保関連法に反対するママの会信州・千曲の母ちゃん)

続きを読む

「憲法13条を読み直す」

“市民の間で憲法を学び直す動きが出てきた。長野市の田沢洋子さん(59)もそうだ。4年前の福島原発事故が政治への目を開かせた。特定秘密保護法の整備を安倍政権が強引に進めたことで、政治不信は深まった。思いを同じくする人たちと「秘密保護法やだネット長野」を結成、今年2月には「憲法かえるのやだネット」に名前を変えた。

 

収束の見通しが立たない原発事故、沖縄の基地問題、秘密法、新たな安保法制の整備…。田沢さんらは個人の権利が踏みにじられ、空文化していく恐れがあることに危機感を抱いている。

 

国民の権利を保障する憲法を政府や国会などに守らせる運動へと幅を広げるために、会の名前を変えたという。田沢さんは「13条に照らし、暮らしや社会がどうなっているか、点検することが大切だと思う」と話した。

 

 「国のかたち」を選び、決めるのは主権者の国民であることを忘れてはならない。それができるのも、個人の権利がきちんと守られてこそだ。そんな思いで13条を読み直したい”

(信濃毎日新聞2015年4月12日社説より)


やだネコプラカード・ダウンロード

続きを読む

前川喜平さんと「親・子・みんなで考える 勉強ってなに?憲法ってなに?」(3月21日、長野市内)。感想の一部を紹介します

続きを読む

前川喜平さんのお話から(2018年3月21日「親・子・みんなで考える 勉強ってなに?憲法ってなに?」、長野市内)

続きを読む